2012年3月11日日曜日

2012年春以降(列伝とゾーン終了後とサーガ公開後)の未来の円谷プロと未来のウルト...

2012年春以降(列伝とゾーン終了後とサーガ公開後)の未来の円谷プロと未来のウルトラマンシリーズについて聞きたい事があります。

もし、2012年春以降から列伝とゾーン同時に終了し3月公開の『ウルトラマンサーガ』公開終了と同時にサーガもし失敗したら、未来の円谷プロと未来のウルトラマンの新作無しとなる。



前述の列伝とゾーンが同時に終了しサーガ成功しこれを皮切りに大きな動きである新たな展開がない状況下か或いは、もし前述のサーガが失敗したら2012年には、ウルトラマン(円谷プロ)の新作なし同時に映像と商品中心のマーチャンダイジング展開にも空白が生じる。



ウルトラマンの商品ラインナップ展開も殆ど少なくなり当時に商品ラインナップ展開も全く殆どゼロとなりウルトラマンと円谷プロ作品も長い歴史を持つキャラクターの中にウルトラマン(円谷プロ)は、日本キャラクター中でも最も歴史が長い存在感を見捨てられた存在になってしまう。



もうウルトラマン2012年春以降は、人々から最も歴史が長い存在感を見捨てられた存在なり円谷プロは、人々から最も歴史が長い存在感を見捨てられた物になる。



ネット上やファンやマニアや業界や人々から円谷プロに苦情が殺到する。



もうウルトラマンは、このまま暫く国民的マニアックなキャラクターの仲間入りになってしまう。



80~ティガまでのウルトラシリーズの16年間の空白が再来する事もある。



ゼアス・ティガ~コスモスの頃に幼少時代を過ごした人々達も高校生を中心とした大学生や社会人となっている。



2012年春以降にウルトラ以外で超星神とリュウケンドーとトミカヒーロー等のタカラトミー等のライバル玩具会社主導とライバル映画会社主導の他社特撮とや日本の怪獣映画やメタルヒーローと不思議コメディ他の東映特撮といったそれ以外の特撮作品が不在となり2012年の映像媒体の特撮は、戦隊・ライダーのみになってしまう。



また、2012年春以降(列伝とゾーン終了後とサーガ公開後)にサーガが失敗すると円谷プロもサーガの次回作は、80~ティガまでの空白期に幼少時代を過ごした人々達とゼアス・ティガ~コスモスの頃に幼少時代を過ごした人々達が新たな若手スタッフとして参加し、戦隊物の『ジェットマン』同様にサーガの次回作にもシリーズ打ち切りと存在感を救った救世主と新たなエポックメイキング的なウルトラマン作品が誕生する。


|||



まあ、なにがいいたいのかはわからんが円谷に近年数字的に成功した作品なんてないから現状維持できれば大丈夫っちゃ大丈夫。



見捨てられた存在・・・マニアックなキャラクター・・・空白の期間・・・もうすでになってね?



ウルトラマンサーガは2012年公開、現在進行形で放映中の牙狼があるんで「2012年の映像媒体の特撮は、戦隊・ライダーのみになってしまう」のはありえないわけで。あと海外版ゴジラ2012年公開予定って知ってた?あ、続報一切ないからいまいち信憑性ないか。ひみつのあっこちゃん・るろうに剣心の実写版は特撮か?ちがうか。



マブヤーって1月7日公開だったのな。

0 件のコメント:

コメントを投稿